私たちは、地球環境を守ります。

信頼・安心のASHRAE認定品

日本国内への供給元は、ノンフロン安全促進協会のみ

Intertek

当協会取扱いのノンフロンガスは、混合炭化水素冷媒として、ISO817(国際標準化機構)で定められた冷媒番号(ASHRAE 米国暖房冷凍空調学会認証による)を取得し、なおかつ世界的に品質を保証する団体Intertekの検査、製品試験を経て認証された信頼と安心の省エネ型ノンフロン冷媒です。

※日本国内での供給元は当協会のみです。
※ASHRAEは、暖房、冷房、空調、冷凍などに関わる国際的な学会であり、ASHRAEが定める工業規格やガイドラインは、世界各国の企業、政府に導入されています。

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省エネ型ノンフロン新冷媒

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HCR188C1/R441A (準備中)

自動販売機、カーエアコン、冷凍機に最適な主にメーカー導入用製品です。

HCR188C2/R443A

オフィスや店舗の冷暖房空調機に最適な主に一般企業導入用製品です。冷媒を入れ替えるだけで消費電力を15~50%削減(平均25%)を実現。

協会概要

特別顧問リチャード氏と当協会遠藤代表理事
ハワイにて特別顧問リチャード氏と当協会遠藤代表理事

一般社団法人 ノンフロン安全促進協会(以下、「当協会」)は、”日本の環境問題の解決に貢献すること”を活動の基軸に据え、事業を行っております。

特に、ここ数年における地球温暖化の問題は深刻です。更に、東日本大震災以降のエネルギー問題は、事業活動を行っていく企業にとって真剣に取り組まなければいけない課題となっています。

現在、太陽光発電はじめ、地熱発電等、エネルギーを創り出す活動が進み始めています。しかし、地球温暖化の根本原因となっている「温暖化ガス」の問題は一向に進んでいないのが現状です。実は、オフィス等では、電気代の約50%は空調機器が占めており、太陽光発電等で自然エネルギーを創出しても、そもそも電気代がかかる空調機器の改善が出来ていないのが現状です。更に、空調機器は、温暖化ガス排出の大元にもなっています。つまり、環境問題、省エネ問題の根本的解決ができておりません。

そこで当協会では、今後、オフィス等での消費電力の約50%程度占める空調機器の電気代および著しい環境影響負荷を与える温暖化ガスの削減対策として、今、世界で注目されている”自然冷媒ガス”を日本に普及をさせ、企業の経費削減と地球温暖化対策の貢献活動を行っていきます。

各種フロンガス機器に対応

25%削減

入れ替えるだけで消費電力量、平均約25%削減

現在、日本に流通しているエアコン(HCR188C2)や、カーエアコン・自動販売機・冷凍冷蔵機・冷凍冷蔵車(HCR188C1 準備中)の冷媒で使用されている各種フロンガス機器に対応していますので、入れ替えるだけで平均約25%の消費電力量の削減を実現します。

※当協会が一定の同条件、同環境下で調べた結果です。

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